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        <title>ここちいい暮らし*～毎日をていねいに楽しく暮らすためのプチレシピ</title>
        <link>http://kurashi-note.info/</link>
        <description>家族と私が無理せず丁寧に毎日を楽しく暮らすには・・・。家族みんなで心豊かにここちよく暮らすための小さなプチレシピ。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>暮らし＆生活サイトさま：2</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://h-jutakuloan.com/" target="_blank"><strong>？住宅ローン</strong></a><br />住宅ローンの仕組みからお得に攻略する方法まで、住宅ローンの現場のプロが解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 03:41:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>基本的な食材の冷凍保存方法を覚えよう</title>
            <description><![CDATA[<p>冷凍保存をするには、冷凍保存方法や解凍方法にすこしだけ守ったほうがいい決まりごとがあります。<br />その決まりごとを実行することで、食材を新鮮な状態でおいしく冷凍できるるし、<br />上手に解凍もできちゃいます！</p>
<p>実際に私もいつも実践している簡単な決まりごとをご紹介します！</p>
<h3>食材が新鮮なうちに冷凍しよう！</h3>
<p>これは基本中の基本ですね。<br />やはり冷凍保存するには、新鮮なほうがいいです。</p>
<p>なので、お店から買ってきたら当日には冷凍するように心がけよう！</p>
<h3>食材に適した下処理をして冷凍しよう！</h3>
<p>食材によっては、そのままでは冷凍に向かないものもありますが、下処理をして手を加えてあげることで<br />冷凍できるものもあります。</p>
<p>お肉なども買ってきたまま冷凍するのではなく、使いやすいように1回分ずつ小分けにしたり、<br />下味をつけたり、ゆでたり焼いたりなどの下処理をしてから冷凍するととっても便利ですよ！</p>
<h3>あたたかい食材はきちんと冷ましてから冷凍しよう！</h3>
<p>今は、あつあつのまま冷凍できる冷蔵庫もあるようですが、基本は完全に冷ましてから冷凍するようにします。<br />厚いものやあたたかいものをそのまま冷凍庫に入れてしまうと、冷凍室の温度が上がってしまい、<br />凍る温度に下げるには時間がかかってしまうのです。</p>
<h3>食材はなるべく平らにして冷凍しよう！</h3>
<p>お肉などの塊は別ですが、なるべく冷凍する食材は小分けにして、平らにして冷凍しましょう！<br />厚さがあると凍るまでに時間がかかり、おいしさが半減してしまいます。<br />急速に冷凍するには、厚さをなるべく薄くして、厚さも均等に平らにしてから冷凍するようにしましょう。</p>
<h3>食材はきちんと密封して冷凍しよう！</h3>
<p>食材の酸化と霜を防ぐために、ストローなどで中の空気を吸いだすなどしてから冷凍しましょう。<br />魚介類は、特に酸化しやすいので、念入りに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>食材を冷凍する際に、便利なのが金属トレー。<br />この金属トレーに冷凍したい食材を乗せて冷凍したほうが早く冷凍されます。</p>
<p>※今後、素材別におすすめ冷凍保存法もご紹介していこうと思ってます♪</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/10/30-090339.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">冷凍保存術</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冷凍保存術</category>
            
            <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 09:03:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>洗濯物をたたむのは苦手です・・・</title>
            <description><![CDATA[<p>私は家事の中で一番苦手と言っても過言ではないものが「<strong><u>洗濯物をたたむ</u></strong>」作業です。<br />主婦歴16年ですが、未だに洗濯物をたたむのは苦手（苦笑）</p>
<p>ですが。<br />私が洗濯物をたたまないわけには行かず・・・。</p>
<p>そこで！<br />私は洗濯物を取り込むときに、洗濯物をたたんでしまいます。<br />洗濯物を取り込むときに、１つ１つたたみながら洗濯カゴに入れていきます。<br />このとき、手当たり次第取り込みながらたたむのではなくて、次男⇒長男⇒娘⇒夫⇒私の<br />順でたたんでるんです。</p>
<p>私ってば洗濯物をたたむのは苦手なんですが、洗濯物を干すのは大好き（笑）<br />しかも、自分なりの洗濯物を干す順番や、このピンチにはこれを干すというのが<br />決まっていて、その決めたとおりに干さないとめちゃくちゃ嫌なんです(^-^;</p>
<p>だから、干すときもこのピンチには次男と長男のもの・これは下着や靴下を干すもの・これはタオル・・・・など、<br />洗濯を干すときに、すでに取り込みやすいように干してます（笑）</p>
<p>洗濯を取り込む際に、家族別に洗濯物を取り込んでたたんでカゴに・・・という作業が流れ作業のようにできます。</p>
<p>だから、干し方も自分の中にルールがあるので、他の人にしてもらうのも嫌。<br />おかげで、ダンナさんは家事はなんでも手伝ってくれたりするんですが、洗濯物を干すことだけは<br />絶対にしません。<br />それは・・私に干し方が違うだの、そこに干すんじゃない！だの言われるのが嫌だから（爆）</p>
<p>とりあえず洗濯物を取り込んで、部屋の隅においておいて、後でたたもうって思っても、<br />私の場合、面倒になってしまっていっつも後回しにしちゃってたんですよね。<br />そして晩ご飯のあと、イヤイヤながら洗濯物をたたんだり・・・。<br />ましてや、うちは5人家族。<br />バスタオルだけでも、毎日必ず5枚は洗濯物がたまります。<br />おまけにダンナさんの仕事の関係で、めちゃフェイスタオルの洗濯物が多いんです(&gt;_&lt;)</p>
<p>だから、1日でも洗濯をしないと大変なことに・・・・。</p>
<p>毎日どんな天気でも洗濯はしているので、洗濯物をたたむのも毎日しなくてはいけない。<br />それなら、自分が苦にならないやり方を見つければ、苦になることもないですよね♪</p>
<p>洗濯物を取り込むのと、洗濯物をたたむのを１つの行動（流れ作業）にしてしまうのもひとつの対策だと思います。</p>
<p>洗濯物をたたむのが面倒だなぁと思っている方。<br />一度、洗濯物を取り込む際に、ついでにたたんでみてはいかがでしょうか？(*^^*)<br /></p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/10/25-001050.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家事を楽しむ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">洗濯術</category>
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 00:10:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>底値表を作って活用しよう</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="COLOR: #ff6600"><strong>底値表</strong></span>は、これから節約する方にもすでに節約している方にも<span style="COLOR: #ff00ff"><strong>必須アイテム</strong></span>になると思うので、<img height="1" alt="noimg.jpg" src="http://kurashi-note.info/sozai/no.jpg" width="1" /><br />できれば作っておきたいアイテムです。</p>
<p>底値表を作る・・・というと、お買い物のたびにこのノートを見て、これは底値じゃないから買わないってやるんでしょ？それじゃ欲しいもの買えないしストレスたまるわ～(ーー;)</p>
<p>って思ってしまう方もいるかもしれませんが、そうじゃないんですよ♪<br />なにもかも底値で買う必要はないと思います。<br />（底値ですべてのものが買えたらラッキーですけど・笑）</p>
<p>そうではなくて、スーパーの広告などの<br /><span style="COLOR: #ff6600"><strong>お買い得ではない商品のお買い得・特売の文字に惑わされないように</strong>、<br /></span>この値段は<span style="COLOR: #ff6600"><strong>お買い得かそうではないかを見極めるために</strong></span>底値表を作って、しっかり覚えておくのです。</p>
<p>だって、同じ商品なのに高いお金を出して買うのはもったいない！ですもんね♪<br />ノートに手書きするのもいいし、今は携帯のメモ機能を利用して底値を書き込んでおくのもよし。</p>
<p>自分にあった方法で底値表を作って、損なお買い物を防ぎましょう！</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/08/10-133158.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家計管理と貯蓄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">我が家の家計簿</category>
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 13:31:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>掃除と収納・整理術</title>
            <description><![CDATA[<p>松居一代さん。<br />この人の掃除と収納・整理方法には尊敬です。<br />松居一代さんのおかげで私もお掃除頑張ってます。<br />（あまり大きな声では言えないくらいだけど・・・）</p>
<p>以前、ネットで注文したのがこちらの本。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391129876/zakkacafe-22/ref=nosim/" target="_blank">松居一代の超(スーパー)おそうじ術</a><br />松居 一代<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391129876/zakkacafe-22/ref=nosim/" target="_blank"><img alt="4391129876" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4391129876.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" /> &nbsp;</a><br />主婦と生活社 2004-11<br />売り上げランキング : 2156<br />おすすめ平均 <img alt="star" src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /> <br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4391129876/zakkacafe-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></p>
<p>前、テレビで松居さんのお掃除方法などを見ていて、とにかく運気をあげたいなら玄関の掃除を毎日すること！<br />って言ってたので私もこの本を見ながら玄関のお掃除だけは絶対にやってます（笑）</p>
<p>この本を参考にして、自分のやりやすいように試行錯誤しながらやってます。<br />私も頑張って運気をアップしたいっ（笑）</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/08/10-133032.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家事を楽しむ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お助け家事グッズ</category>
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 13:30:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>車検代を上手に節約しよう</title>
            <description><![CDATA[<p>車を所有しているご家庭では、２年に１度（新車を購入した場合は、登録してから３年）車検を必ず受けなければ、その車は車検切れとなって、乗れなくなってしまいます。</p>
<p>車検費用の中に含まれているものは</p>
<blockquote>　●車両重量税<br />　●自賠責保険<br />　●車検費用<br />　●車の整備費用<br />　●部品代 </blockquote>
<p>です。<br />車両重量税・自賠責保険・車検費用に関しては、車検のときに必ず支払わなければいけないので、節約することはできませんが、車の整備費用・部品代は、節約することができる費用だと思います。<br />この２つの費用がかかればかかるほど、車検代が高くなるんです。</p>
<p>車検はいつもどこでお願いしていますか？<br />車を購入したディーラーかな？<br />今はガソリンスタンドでも、車検をしてくれますよね。</p>
<p>基本的に、車を購入したディーラーにお願いするのが手っ取り早いですがディーラーは車検費用が他のところと比べて高いです。<br />部品代などについても、ディーラーで交換となると、工賃も品物自体も高いっ。<br />なので、我が家はいつも近所の自動車修理工場にお願いしています。<br />普通の自動車修理工場なら、部品を交換する場合でも、工賃と部品ともにディーラーで交換するよりも全然安いです。</p>
<p>こういった自動車修理工場などは、会社によって早期予約割引やその他色々な割引制度を設けているところも多いので、その割引制度を利用すれば通常の車検代よりも、2～30,000円安くなるなんてことも！<br />車検月の2,3ヶ月前くらいから、色々とリサーチなどをして一番安いところを見つけてみるといいと思います。</p>
<p>車検の予約をするときに、一度車を修理工場などに持って行って見積もりを作ってもらいましょう。<br />そして、いらない整備や部品交換などは、はずしてもらい、再度見積もり金額を出してもらいましょう。<br />意外と、こんなの自分でできるでしょ～！という、項目などもあるので必ず見積もりはしてもらったほうがいいと思います。</p>
<p>オイル交換なども、今はガソリンスタンドなどで工賃を含めて1,500円前後で交換してくれます。<br />修理工場などでは、その金額よりも高い場合もあるので、その場合は車検のときのオイル交換はしないで、車検が終わってからか、車検の前に安いところでオイル交換をしたほうがおトクです。</p>
<p>車検は必ずしなくていけないので、毎月少しずつ車検代のお金を貯めておくといざ車検のときにお金がない！なんてことにならずにすむので、毎月車検代貯金をするのをおすすめします♪</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/08/10-131604.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らしのプチ節約</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">車費のプチ節約術</category>
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 13:16:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>コツコツ楽しく小銭貯金</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="419" alt="080810-4.jpg" src="http://kurashi-note.info/img/2008/080810-4.jpg" width="630" /></span></p>
<p>貯金をするのが苦手な方や、初めて貯金をする方はいざ貯金をしよう！と思ってもすぐに挫折したりしませんか？</p>
<p>そこで貯めよう！と気張らずに小銭貯金からはじめてみましょう！<br />まずは、貯金箱でもいいしキャニスターなどでもいいのですが、ひとつ用意します。<br />ちなみに私は、ホワイトのホーローキャニスターを使ってます。</p>
<p>お財布に1円や5円、10円などが貯まってきたらそれを貯金箱に入れます。<br />これは毎日してもいいし、気が向いたときだけでもOK。<br />私は気が向いたときにしかしていませんが、意外や意外。<br />これが結構貯まるんですよ～。</p>
<p>貯まるとは言っても、すぐに1万円とかは無理ですが（苦笑）<br />ちりも積もればなんとやらです！<br />すぐにはいっぱい貯めることはできませんが、小銭貯金なら気張らずに気軽にできるのでオススメですよ♪</p>
<p>そのほかにも、気軽に始められる小銭貯金があるので、ちょこっとご紹介します。</p>
<h3>生まれ年を探そう！小銭貯金</h3>
<p>この小銭貯金も気軽に始められます。<br />あなたの生まれた年に発行された小銭がお財布の中にあったら貯金箱へ貯金しましょう。<br />１円～５００円まで、お財布に入っていた生まれ年の小銭は全部です。</p>
<p>毎日お財布の小銭をチェックするのは大変だとしても、気が付いたときに貯金するだけでも違いますよね♪</p>
<p>いつも気に留めて見てなかったからわからなかったけど、結構自分の生まれ年に発行された小銭あるんですよ！</p>
<p>そのほかに、家族みんなの生まれ年を小銭貯金にしたり、お子さんの生まれ年をそれぞれに貯金したり。<br />楽しみながらできるので、気づいたら結構たまってます！</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/08/10-123015.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家計管理と貯蓄</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">我が家の貯金術</category>
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 12:30:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>乾物はピンチのときのお助けアイテム</title>
            <description><![CDATA[<p>我が家には必ず常備している乾物があります。<br />乾物って日持ちはするし、栄養も満点だし安いし・・かなり使える食材ですよね♪<img height="1" alt="noimg.jpg" src="http://kurashi-note.info/sozai/no.jpg" width="1" /><br />我が家の常備乾物は</p>
<blockquote>
<p>●ツナ缶　●トマト缶　●乾燥ひじき　●切り干し大根　●大豆の水煮缶　●干ししいたけ<br />● 昆布　●マカロニ　●高野豆腐　●春雨</p></blockquote>
<p>いつもこれだけは買い置きしてるんです。<br />給料日前のピンチのときには、これらをうまく組み合わせておかずを作ります。<br />意外と立派なおかずが作れちゃうんですよ♪</p>
<p>普段でもこういった安い食材を使っておかずを作ったりすれば食費も節約になりますよね。<br />高野豆腐って煮物だけに使うイメージがありますが、お肉の変わりに使ったりもできちゃうのでおすすめの乾物です♪</p>
<p>ただ最近は、安ければすぐになんでも買うということをしなくなりました。<br />乾物でも、国産のものを買うようにしています。<br />中国産と日本産では、金額が倍近く違ったりするんですが、やっぱり安心して食べられるものを家族には食べさせたいなと思って。</p>
<p>↑の乾物類のほかにじゃがいもと玉ねぎは常備しています。<br />この２つがあれば、ピンチのときもなんとかなります！</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/08/10-114601.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食費のプチ節約</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食費のプチ節約術</category>
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 11:46:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>洗濯槽をクリーニング</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="602" alt="080626-1.jpg" src="http://kurashi-note.info/img/2008/080626-1.jpg" width="400" /></span></p>
<p>いつも定期的に、洗濯槽の中をお掃除していますが、今回はじめてこれを使ってみました。<br />いつもは何時間もつけおきしなくちゃいけなかったので、時間がかかったんですが<br />このカビキラー洗たく槽クリーナーは、つけおきがいらないんです！<br />これは便利～♪</p>
<p>この時期はやっぱり洗濯槽の中の汚れも気になりますもんね(&gt;_&lt;)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使い方は、まずこの写真のもの1本を洗濯槽に入れて、お水を「高水位」までためます。<br />後は「標準」コースで洗い・すすぎ・脱水をすればいいだけ。</p>
<p>でね、つけおきもいらないタイプだし、ちゃんと汚れが落ちてるのか気になるので<br />洗いのときに、ふたを開けて見てみたんですが、ちゃんと汚れが落ちていました。<br />お水が汚れてたもの(&gt;_&lt;)</p>
<p>しかもこれ、汚れを溶かしてくれちゃうので、この洗濯槽クリーナーを使った後に<br />汚れを取りのぞいたり、洗濯槽の中を拭いたりしなくていいのもうれしい！</p>
<p>汚れが溶けちゃうから大きな汚れカスみたいなものがないんですよ！<br />でもね、つけおきないのにすっごいキレイになります。</p>
<p>1本245円～298円くらいで、ドラッグストアやホームセンターに売ってるので<br />見かけたらぜひ使ってみてください♪</p>
<p>洗濯槽クリーナーで洗濯槽を掃除した後すぐにでも、また洗濯できちゃうので<br />つけおきもないし、これなら気軽にできますよね～♪<br />（なんてったって、つけおきが面倒だったんだもん・笑）</p>
<p>私は1ヶ月に1回くらいのペースで洗濯槽を掃除してるんだけど、ホントはもっとこまめにするものなの？<br />1ヶ月に1回でも結構汚れてるんだよね(&gt;_&lt;)</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/06/26-085023.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家事を楽しむ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お助け家事グッズ</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 08:50:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>冷凍保存の必需品</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="413" alt="080501-3.jpg" src="http://kurashi-note.info/img/2008/080501-3.jpg" width="550" /></span></p>
<p>私は食料品をまとめ買いしているのですが、冷凍できるものはなんでも冷凍しています。<br />そして冷凍保存するときに必ず使うものが上の写真のものたち。</p>
<p>◆ジップロック<br />◆ラップ（私は写真のクレラップがお気に入り♪）</p>
<p>これは絶対なくてはならないもの。<br />このほかに、冷凍するものによってアルミ箔だったり、アルミのトレーだったり・・・を使い分けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういえば。<br />私は、使い終わったジップロックを洗って使ったりするんですが、あなたはどうですか？<br />１回限りで捨ててしまってますか？</p>
<p>油でギトギトやかなり汚れてしまったものは、１回使っただけで捨ててしまいますが<br />さほど汚れていないものや、ラップにくるんでジップロックに入れていたものなどは<br />また洗って使ってるんです(^-^;</p>
<p>先日、お友達とその話になったときに、お友達はきれいでも１回使ったものは捨てるって言っていて<br />私がきれいめなものは洗って使ってるよって話をしたら、ちょっとびっくりしてました（苦笑）<br />もしかして私ってば、貧乏チックに見えたのかしら？（汗）</p>
<p>でも、洗って使えるなら使うっていうのってヘンなのかな？<br />もしかしてジップロックって、１回使ったら捨てるのが普通なの？？</p>
<p>ちなみにダンナさんも、私が何も言わなくても洗えば使えるジップロックは<br />洗ってます（苦笑）</p>
<p>・・・もしかして洗っておかないと私に文句言われると思ってたのかな・・・・（爆）</p>
<p><br />※今後、食材別に冷凍保存の仕方をこちらで色々ご紹介していこうと思います♪</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/05/01-181147.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">冷凍保存術</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冷凍保存術</category>
            
            <pubDate>Thu, 01 May 2008 18:11:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>電球を電球型蛍光ランプに</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="413" alt="080501-1.jpg" src="http://kurashi-note.info/img/2008/080501-1.jpg" width="550" /></span></p>
<p>我が家は、お風呂場、洗面所＆脱衣所、玄関の３ヶ所に電球を使っています。<br />元々ついていたのが電球を使うものだったので、何も考えずにそのまま電球を使っていましたが<br />日本でも電球を廃止するようになるということを聞いたので、最近では電球の代わりに「電球型蛍光ランプ」を購入しています。<br />そして電球型蛍光ランプを使うことでエコにもつながります。</p>
<p>写真のものがその電球型蛍光ランプ。</p>
<blockquote>この電球型蛍光ランプとは、電球用のソケットを利用できる蛍光ランプのことです。白熱電球に比べると寿命が長く、消費電力が少ないことが特徴です。 ※照明器具によっては使えない場合があります。</blockquote>
<p>電球から電球型蛍光ランプに替えることによって、消費電力が電球よりも少なくなったり寿命が電球に比べて長くなったりするだけではなく、温室効果ガスも削減できます。</p>
<p>電球型蛍光ランプは、電球色、昼白色、昼光色などの色味も種類があるので、電球から電球型蛍光ランプに替えても今までと同じような明るさにすることができます。</p>
<p>買うときは電球よりも高いですが、消費電力や寿命、そして環境のことを考えると電球型蛍光ランプのほうがいいと思います。</p>
<p>あなたの家には電球を使っているところはありませんか？<br />その電球を電球型蛍光ランプに替えてみませんか？</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/05/01-095306.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコな暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エコライフを始めよう</category>
            
            <pubDate>Thu, 01 May 2008 09:53:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>晩ごはんは家族一緒に</title>
            <description><![CDATA[<p>我が家は、1日を通して家族全員でご飯を食べるというのは晩ごはんのときしかありません。<br />ダンナさんは、仕事の場所によっては朝4時には出勤してしまうときもあるし、<br />大抵は5時すぎには仕事に行ってしまいます。</p>
<p>それにダンナさん、胃腸が弱いのか精神的なものが多いのかは定かではありませんが<br />仕事の日は絶対に朝ごはんを食べません。<br />理由は、通勤している最中に朝ごはんを食べたときは必ずお腹が痛くなるからだとか（苦笑）</p>
<p>たまに、朝ごはんを持たせたりするんですが（おにぎりやサンドイッチなど）<br />どうやらやっぱりそのたびに腹痛を起こしているようです(^-^;<br />多分ね、精神的なものだと私は思ってます。</p>
<p>仕事のときは朝ごはんは食べませんが、仕事がお休みのときはバクバク食べてるんです。<br />でも腹痛は起こらないの（笑）</p>
<p>娘も朝の部活があるため、6時すぎには朝ごはんを食べて7時前には学校へ。<br />娘はいつも一人で朝ごはんを食べることになるため、私も一緒に朝ごはんを食べてます。<br />長男と次男は、6時半すぎにいつも起きるんですが起きてすぐにご飯を食べないので朝ごはんを食べるのはいつも7時過ぎです。<br />私はこのとき、朝ごはんは食べてしまっているので長男と次男がご飯を食べているときは<br />一緒のテーブルで食後のコーヒーを飲みます。</p>
<p>・・・というふうに、朝はみんな家を出る時間も起きる時間もバラバラなのでみんなで<br />朝ごはんを食べるのはお休みだけなんです。</p>
<p>お昼はもちろん、上の子どもたちは学校でそれぞれ給食。<br />ダンナさんは、仕事先でお弁当。<br />私と次男はおうちで2人。</p>
<p>1日のうちに我が家の場合は、晩ごはんのときしか家族みんな揃うことがないため、<br />ダンナさんが仕事で遅かったり、どうしても用事がある場合を除いては、<br />晩ごはんだけは必ず家族全員で食べるようにしています。</p>
<p>私もダンナさんも、晩ごはんだけは家族で・・・っていう家庭に育ってきたので<br />結婚してからもそれが当たり前になっているということもあるんですが(^-^;<br />晩ごはんのときに、子どもたちに1日の学校での様子などを聞いたり、1日あったことを<br />みんなで言い合ったりしながら食べるようにしているため、<br />ダンナさんも子どもたち（特に思春期の娘のこと）の様子がわかるから<br />いいみたいです（笑）</p>
<p>それぞれのご家庭の生活スタイルや仕事などの事情で一緒にご飯を食べる時間が<br />なかなかないご家庭もあると思いますが、<br />たまにでも、毎日でも、家族全員と一緒にご飯を食べると<br />どんな料理でもおいしく感じますよね♪（笑）</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/04/21-115108.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らしを楽しむために</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家族との暮らし</category>
            
            <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 11:51:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>10～15分で人を呼べる家にするためのプチ掃除術</title>
            <description><![CDATA[<p>急な来客の場合、家を全てキレイに片付けたり掃除したりすることができませんよね。<br />我が家も、義両親がたまに来るのですがいつも我が家に来る20分前とかに連絡が来るんです。<br />掃除をした直後なら問題はないのですが、そういうときに限って午前中用事があって出かけていたりして<br />掃除をまだしていなかったり、掃除する気分じゃなくって簡単な掃除しかしていない日だったり・・・・<br />なことが多いんですよね(^-^;</p>
<p>子どもがいると、どうしても掃除した後なのにおもちゃが散らかっていたりしてしまうんです・・・。<br />まさかそういうお部屋にお通しすることはできないですよね(^-^;</p>
<p>いつも私がこういう場合に実際にやっている短時間で家が片付いているように見える掃除術をご紹介したいと思います。</p>
<p>実はこのお掃除法、普段のお掃除にも使えるんです。<br />これらの小さな片づけをしていると、いつの間にかキレイな家になりますよ♪<br />急な来客のときだけではなくて、普段からの習慣にしてしまうといいと思います！</p>
<h3>1.窓を開ける</h3>
<p>まず掃除する前にお部屋の窓を開けます。<br />できれば玄関や家の窓全部を開けて空気の通り道を作ってあげると効果的です。<br />家のニオイって住んでいる人にはわからないですが、お客さんには敏感に感じる部分。<br />ニオイは空気の流れが悪いときにこもるので、まずは窓を開けてよどんだ空気を出します。</p>
<h3>2.玄関の靴を揃える</h3>
<p>玄関は、来客の方が最初に立つ場所です。<br />靴が散乱していると、お部屋も散らかってるのでは・・・と思ってしまいますよね。<br />靴箱に靴を入れて、入りきらない分は、たたきの端に横1列に揃えておくだけでキレイな印象になります。</p>
<h3>3.テーブルや床に散乱したものを拾う</h3>
<p>テーブルの上や床などの面が物でふさがれているととっても散らかっているように見えてしまいます。<br />おもちゃや新聞、リモコンなど散らばっているものは全て定位置に戻します。<br />しまいきれないものや、定位置がないものなどは一目につかない場所に一時避難させます。</p>
<p>ここで便利なのがとりあえずのものをしまうスペース。<br />かごでも箱でもいいんですが、とりあえずなものの一時的保管場所を普段から作っておくといいかも。<br />（後で読みたいDMや雑誌など。そのかわり、定期的に整理しましょうね）</p>
<h3>4.テーブルやソファの位置を揃える</h3>
<p>家具や小物などが曲がっていると清潔感に欠けます。<br />なので、水平を意識して整えましょう。<br />ラグやクッションカバーなどのヨレもチェック！</p>
<h3>5.洗面所とトイレのタオルを新しくする</h3>
<p>時間があれば掃除したいところなんですが、時間がない場合はタオルだけでも交換します。</p>
<h3>6.来客の座る位置を決めて、目立つところのほこりを払う</h3>
<p>来客の座る位置を決め、実際に自分でそこに座ってみます。<br />そこからあたりを見渡して、目立つほこりなどをはらいましょう。<br />座る位置から見渡すのがポイント。</p>
<h3>7.グラスや湯のみの飲み口を布で拭いておく</h3>
<p>来客用のグラスや湯のみが曇っていたり汚れていないかチェックして、飲み口部分を布巾などで拭いておきます。</p>
<h3>8.おしぼりの用意をしておく</h3>
<p>夏の場合は、おしぼりをぬらしてしぼったら冷凍庫で冷やしておきます。<br />冬の場合は、お茶を出す前にお湯でぬらしてしぼった温かいおしぼりを出すようにします。</p>
<h3>9.最後にお部屋や玄関にアロマをたいたり、ファブリーズなどをする</h3>
<p>リラックス効果のあるアロマをたいたり、ルームフレグランスなどをお部屋にしておきます。</p>
<p>そして窓を閉めれば完了！<br />これだけをするだけで、片付いているおうちに見えます！<br />これだけでも10～15分あれば全てできちゃうのも嬉しいですよね♪</p>
<p>もし今後、急な来客の場合はぜひ試してみてください♪</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/03/31-115856.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家事を楽しむ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プチお掃除術</category>
            
            <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 11:58:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>消費期限と賞味期限の違いとは？</title>
            <description><![CDATA[<p>消費期限と賞味期限の違いを正確に把握していますか？<br />解っているようで解っていない人も多いのでは？<br />そこで、それぞれどのような意味なのかをご紹介したいと思います。<br />ただし、フタを開けた食品や、保存状態がよくなかったものは、表示された期限にかかわらず<br />早く食べきるようにしましょう！</p>
<h3>消費期限とは？</h3>
<p>「あしが早い」、つまりあまり日持ちがしない食品に表示されています。<br />（だいたい5日以内に悪くなってしまうもの）</p>
<p>例えば・・・<br />お弁当、お惣菜、生牡蠣、生麺、調理パン、お豆腐、生菓子類・・・など</p>
<h3>賞味期限とは？</h3>
<p>品質保持期間ともいいます。<br />比較的、痛みにくい食品に表示されています。<br />期限が過ぎたからといって、すぐに食べられなくなるわけではないとされています。</p>
<p>例えば・・・<br />スナック菓子、カップ麺、缶詰、牛乳、バター・・・など</p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/03/30-232648.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らしのプチヒント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">暮らしの豆知識</category>
            
            <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 23:26:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お花のある暮らし</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="413" alt="080314-1.jpg" src="http://kurashi-note.info/img/2008/080314-1.jpg" width="550" /></span></p>
<p>お部屋にお花を飾る・・・・。<br />いままで私、あんまりお部屋にお花を飾ることってありませんでした。<br />もっぱら観葉植物ばかりで。</p>
<p>お花をお部屋に飾るようになったのは、皮肉にも母の入院から。<br />お見舞いでお花をいただいたんですが、母の入院していた病院は病室にお花を飾るのが<br />ダメだったんです。</p>
<p>それで私が持って帰ってきて我が家に飾りました。<br />それがきっかけ（笑）</p>
<p>いままでは観葉植物ばっかりだったので、お花をお部屋に飾るのがとっても新鮮に感じて。<br />観葉植物もいいんだけど、ふとお花が目に入ると心が和みます（笑）<br />それ以来、お部屋にはかかさずお花を飾るようになりました。</p>
<p>お花のある暮らし・・・なかなかいいものです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=tDpUKuejLnM&amp;offerid=126503.10000682&amp;type=4&amp;subid=0" target="_blank"><img alt="日比谷花壇　フラワーギフト　花のある暮らし" src="http://img2.hibiyakadan.com/linkshare/kurashi/234_60.gif" border="0" /></a><img height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=tDpUKuejLnM&amp;bids=126503.10000682&amp;type=4&amp;subid=0" width="1" border="0" /></p>]]></description>
            <link>http://kurashi-note.info/archives/2008/03/22-165235.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らしを楽しむために</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">私らしく暮らす</category>
            
            <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 16:52:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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